積立投資

月額1万円積立投資「ひふみプラス」

「ひふみプラス」に月額1万円づつ積立投資を行なっています。

ドルコスト平均法で、価格が低いときは数量がたくさん買えて、価格が高いときは少なく買うことで平均買い単価を下げることができるはずですが・・・

自腹で確認します!!

「ひふみプラス」はレオス・キャピタルワークスが運用するファンド。

主に、日本の成長企業に投資をしています。

ファンド会社の企業分析力・運用力には定評があります!

積立28回目、2021年2月の実績は!

累計購入口数(a) 69406口
累計購入金額(b) 280,000円
平均購入単価 39,492円
投信現在価格(c) 50,229円
現在評価額(a)✕(c) 348,619円
含み損益額 68,619円
含み損益率 124%

28回目の買付終了、相場全体の好調を受けて順調に推移。

含み損益率で124%となっています

現在の基準価格は2021年2月25日の数値です

「ひふみプラス」買付の推移

約定日 買付口数 買付単価
1 20181102 2532 38671
2 20181204 2550 38404
3 20190107 2908 33669
4 20190204 2699 36280
5 20190304 2581 37930
6 20190402 2600 37662
7 20190508 2626 37286
8 20190604 2769 35360
9 20190702 2575 38021
10 20190802 2658 36844
11 20190903 2751 35586
12 20191002 2631 37205
13 20191105 2479 39478
14 20191203 2436 40175
15 20200107 2384 41055
16 20200207 2458 39819
17 20200303 2724 35927
18 20200402 2938 33316
19 20200507 2636 37127
20 20200602 2376 41200
21 20200702 2395 40860
22 20200804 2306 42446
23 20200902 2194 44603
24 20201001 2158 45337
25 20201104 2142 45698
26 20201202 1997 49023
27 20210105 1976 49542
28 20210202 1927 50787

株価がもみ合っているときの買付が、直近の株価上昇で含み益になってきました。

買付数量が減ってきているのがグラフでわかります。

「ひふみプラス」の商品説明

ファンドの目的

主に日本の成長企業に投資をする投資信託(ひふみ投信シリーズ)

「米国の株式を実質的な主要投資対象とし、主として値上がり益の獲得をめざします」

ファンドの特色「ひふみの運用は、火風水土心(ひふみとうしん)」

  1. 「火」:成長株への投資で攻めの運用
  2. 「風」:テーマやトレンドへの対応で変化に対応する
  3. 「水」:ディフェンシブな銘柄や、割安な銘柄も組入れ安定性も確保
  4. 「土」:目立たないが地道な経営を続けている企業に投資
  5. 「心」:公明正大な経営をする企業に投資

独立系のファンド会社として有名なレオス・キャピタルワークス。

銘柄選定にも定評があります。今後も期待大です!